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かんぴょう・椎茸、その他農産乾物の卸問屋 マルモ

会社概要

会社概要

昭和32年創業のかんぴょう産地問屋です。

弊社は、かんぴょうの産地問屋として昭和32年に創業し、栃木県干瓢の製造販売を中心に、中国産干瓢や味付干瓢の干瓢全般と中国産椎茸を取り扱っております。
干瓢は需要の高まりに応じるため10年前より自社栽培と自社加工に取り組み、栃木県産干瓢を生産しています。

椎茸におきましては90年初頭より取扱いを始め、中国産椎茸の取り扱いではパイオニア的存在として注目され、自社選別の強みを生かし食品卸様や総菜メーカー様への導入実績も多数ございます。中国原料を栃木県にある自社工場での国内選別にこだわり、パックして出荷しております。
そのため、異物等のクレームも少なくご好評をいただいております。

会社概要

社名 株式会社 篠原商店
本社所在地 栃木県下都賀郡壬生町駅東町8-11
TEL 0282-82-0146   FAX 0282-82-3532
役員 代表取締役 篠原健次
専務取締役 伊藤正男
創業 昭和24年
設立 昭和32年4月
決算期 3月31日
資本金 43,000千円
取引銀行 足利銀行 壬生支店
りそな銀行 宇都宮支店 当座
取扱品目 業務用国産・中国産干瓢 / 味付け干瓢(国内加工) / 市販用干瓢
中国産椎茸 / 中国産木耳
主な得意先 国内の食品卸・惣菜メーカー・椎茸加工業者・問屋スーパー等
アイワイフーズ(株)、国分西日本(株)、(株)サトー商会、(株)ジェイアール東海パッセンジャーズ、
(株)トーカン、(株)阪急フーズ、(株)ホッカン、三菱食品(株)、 他
敬称略、五十音順
ホームページ http://www.marumo-mibu.com

沿革

昭和24年
篠原元治が干瓢の販売を開始
昭和32年
株式会社篠原元治商店設立
昭和42年
商号を株式会社篠原商店に変更
昭和46年
資本金を400万円に増資
昭和49年
資本金を1,600万円に増資
昭和50年
業務用味付かんぴょうを開発・販売
昭和53年
本社工場・倉庫を新築
昭和54年
事務所を新築 資本金を3,200万円に増資
昭和60年
低温倉庫を増設
昭和61年
中国産干瓢の技術指導・輸入・国内販売を開始
昭和63年
低温倉庫を増設
平成 3年
中国産椎茸の輸入・国内販売を開始
平成 9年
壬生町藤井に低温倉庫・椎茸選別工場を新築
平成16年
本社事務所を新築
平成18年
かんぴょうの栽培・自社加工を開始
資本金4,300万円に増資
平成24年
かんぴょうの自社加工のハウスを7棟に新設
平成27年
椎茸菌床栽培のハウスを新設
平成28年
椎茸菌床栽培を開始
平成29年
椎茸菌床栽培ハウスを増設

Copyright(c)(株)篠原商店,All rights reserved.

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